2011年10月15日
2011年09月27日
愛情
誰かの寂しさ、乾きをうめようとするのは、愛情じゃない。
それは同情。
願わくば
わたしから、愛を
あなたから、愛を
じぶんの中に咲いている
愛の花をいっぱいに咲きほころばせて
世界が
愛と笑顔とJOYで
満たされますように
タグ :花
2011年09月26日
2011年09月25日
首里城
と、いうわけで
親類一同が沖縄にやってきたので、首里城へご案内しました。

初めて正殿に入りましたが・・・
今日のお気に入りの一枚は、これ。

なんかまるっこくて・・・いい。
それにしても、
家族が楽しそうにしているのを見るのって、いいですね
親類一同が沖縄にやってきたので、首里城へご案内しました。
初めて正殿に入りましたが・・・
今日のお気に入りの一枚は、これ。
なんかまるっこくて・・・いい。
それにしても、
家族が楽しそうにしているのを見るのって、いいですね
2011年09月25日
2011年09月24日
ブクログ
ブクログという、ネット上に自分の本棚を作るサービスがあって。
自分のお気に入りの本を並べて、本棚を作ってみた。

今まで読んだ本のほんの一部だけど、好きな本のエッセンス。
余裕ができたら、もっと増やせるかな・・・。
2011年09月22日
2011年09月21日
2011年09月20日
2011年09月19日
HAPPY BERRY ~ ステキナイチニチ
ご近所にできたスイーツ屋さん、HAPPY BERRYさんのマフィンをいただきました

イチジクのマフィンとバナナのマフィン。
めっちゃおいしかった~

とくにバナナ、最高

とっても美味しくってぱくっと食べてしまったので、写真がありません

代わりにかわいらしいレシートを載せてっと。
ameenのルーツのひとつでもある福島の方ががんばってやってらっしゃるということで、これはもうスイーツ男子with福島DNAとしては売り上げに貢献せずして何をするってかんじですね。
おすすめです

Happy Berry
うるま市高江洲786-5 (出雲ブライダル隣)
営業時間 10:30~20:00(売り切れしだい終了)
定休日 日・祝日
2011年09月18日
アンダンテ
好きな本を載せたのをきっかけに、久しぶりに大好きな作家さんである荻原規子さんのブログをのぞいてみた。
「アンダンテ日記」
RDGの5巻が出るというお知らせをみて、うれしかったのだけれど。
ふと、ブログのサブタイトルをみて
「あぁ・・・」
と思った。
「歩く速さで、急がずに。」
アンダンテという音楽用語の意味。
沖縄に来て、最初の頃こそ海辺を歩いたり、夕焼けを眺めながら歩いたり、
そんな時間を持つこともあったけど。
最近、歩いてないな~と思う。
車を持ったこともそうだけど、それ以上にこの頃毎日何かに追われるように、
なんだか張りつめて生きているなと思う。
「歩く速さで、急がずに。」
深呼吸して、もういちど。
自分のスペースに還ろう。
タグ :アンダンテ
2011年09月16日
本~小説
今まで自分はどんな本を読んできたのだろうかと、ふと気になり。
小説、というものに的を絞ってちょっと振り返ってみる。
保育園児の頃から、「物語」は好きで、しょっちゅうせがむので嫌がる母親によく紙芝居を読んでとねだったのを今でも覚えている。
それから、小学校に上がり、教科書に載ってる物語にもやっぱり興味を覚えて。
中学生頃から自分で本を借りたり、買ったりするようになって、まず読み始めたのが、江戸川乱歩の「少年探偵団シリーズ」。当時通っていた学習塾の蔵書で、時間があれば読んでいた。
細かい内容は覚えていないけれども、作品の持つほの暗い雰囲気が好きだったのは覚えている。
中学~高校にかけてはまったのが、いわゆるファンタジー小説というやつで、発売日をチェックしては、本屋をはしごして探すほど、そして見つけては徹夜して読むくらいにはまっていた。
水野良さんの「ロードス島戦記」シリーズだったり、山本弘さんのさまざまな作品。
高校生頃から、家族の読む本も少し読んだりし始めて。
それくらいから今に至るまで読んだ本を、思い出して並べてみることにする。
よしもとばなな
「キッチン」
「とかげ」
もう内容も全然覚えていない・・・。空気感が好きだった気がする。
村上春樹
「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」
なんか・・・おもしろかった、ということは覚えている。だいぶ前に読んだな~。
梨木香歩
「西の魔女が死んだ」
「りかさん」
「裏庭」
「家守綺譚」
「からくりからくさ」
梨木さんの描く「日本」、「日常」なんというか静かなたんたんとした感じ、が好きで。
一番のお気に入りは「家守綺譚」。
宮部みゆき
「レベル7」
「蒲生邸事件」
「ブレイブ・ストーリー」
「ドリームバスター」シリーズ
『気になっているけれど読んでいない本』がいろいろある作家さん。「蒲生邸事件」は好きな作品で、記憶は薄いもののイチオシ。「ドリームバスター」シリーズも挿絵も含めて好きな作品で、続編を早く読みたいところ。
恩田陸
「六番目の小夜子」
「光の帝国」「蒲公英草紙」「エンド・ゲーム」
「劫尽童女」
「月の裏側」
なんだかすっきりしない物語・・・。が意外に多い気がする。そんな中でも「光の帝国」はとっても好きな作品のひとつ。
荻原規子
「空色勾玉」「白鳥異伝」「薄紅天女」
「風神秘抄」
「これは王国のかぎ」「樹上のゆりかご」
「西の良き魔女」シリーズ
「RDG」シリーズ
日本を代表するといってもいいんじゃないでしょうか。ファンタジー作家さん。ファンタジーと言っても、ふわふわしたものではなく、文学と言えるレベルだと思います。初めて「空色勾玉」を読んだ時の感動といったら・・・忘れかけているけれど、びびっと来たのは覚えてます。どの作品も秀作です。
小野不由美
「十二国記」シリーズ(月の影 影の海、ほか)
「ゴーストハント」シリーズ
「屍鬼」
「過ぎる十七の春」
「緑の我が家」
「くらのかみ」
友人に勧められて読み始めた「十二国記」シリーズ。はまりましたね。中途半端な状態で出版が止まっているのは残念ですが、最高のファンタジーのひとつです。講談社文庫版よりも、やっぱり山田章博さんのイラストのあるホワイトハート版の方がいいです。ほかの作品もホラーっぽいものであっても、きちんとした結末を与えているので、「面白い」作品です。
上橋菜穂子
「守り人」シリーズ(精霊の守り人、ほか)
「狐笛のかなた」
「精霊の木」
「獣の奏者」シリーズ
一番最近はまった作家さん。一流ファンタジー作家ですね。「守り人」シリーズは新潮文庫版が好き。番外編を除いて、完結してしまったのが残念です・・・。
海外の作家さん
ヘルマン・ヘッセ
「シッダールタ」
仏陀の物語。読みにくいかと思ったら、案外面白いんです。
リチャート・バック
「イリュージョン」
「かもめのジョナサン」
村上龍さん訳の「イリュージョン」が好き。
ガース・ニクス
「古王国記」シリーズ(サブリエル、ほか)
この本は最高。ダーク・ファンタジー?ハリーポッターは読めなかったけど、これははまった。
ドン・ウィンズロウ
「ニール・ケアリー」シリーズ(ストリート・キッズ)
「ボビーZの気怠く優雅な人生」
途中で読むのやめてしまったけど、「ニール・ケアリー」シリーズは好きな作品のひとつ。
S・J・ローザン
「リディア・チン&ビル・スミス」(チャイナタウン、ほか)
これも途中で読むのやめてしまったシリーズだけど、面白かった。バディものっていうのかな。探偵もの。
ジャック・ヨーヴィル/キム・ニューマン 「ドラッケンフェルズ」「ドラキュラ紀元」
ミハイル・ナイーミ 「ミルダッドの書」
ロバート・J. ペトロ 「ホワンの物語」
ダレル T.ヘア 「ラマー愛と魂への旅」
パウロ・コエーリョ 「アルケミスト」
んん~、これだけではないんだろうけれど、いまは書いていて、お腹いっぱい。
やっぱり、ファンタジーだったり、非日常的な感触が色濃い作品が好きだということがよくわかる。
とりあえず今日はこんなところで。
小説、というものに的を絞ってちょっと振り返ってみる。
保育園児の頃から、「物語」は好きで、しょっちゅうせがむので嫌がる母親によく紙芝居を読んでとねだったのを今でも覚えている。
それから、小学校に上がり、教科書に載ってる物語にもやっぱり興味を覚えて。
中学生頃から自分で本を借りたり、買ったりするようになって、まず読み始めたのが、江戸川乱歩の「少年探偵団シリーズ」。当時通っていた学習塾の蔵書で、時間があれば読んでいた。
細かい内容は覚えていないけれども、作品の持つほの暗い雰囲気が好きだったのは覚えている。
中学~高校にかけてはまったのが、いわゆるファンタジー小説というやつで、発売日をチェックしては、本屋をはしごして探すほど、そして見つけては徹夜して読むくらいにはまっていた。
水野良さんの「ロードス島戦記」シリーズだったり、山本弘さんのさまざまな作品。
高校生頃から、家族の読む本も少し読んだりし始めて。
それくらいから今に至るまで読んだ本を、思い出して並べてみることにする。
よしもとばなな
「キッチン」
「とかげ」
もう内容も全然覚えていない・・・。空気感が好きだった気がする。
村上春樹
「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」
なんか・・・おもしろかった、ということは覚えている。だいぶ前に読んだな~。
梨木香歩
「西の魔女が死んだ」
「りかさん」
「裏庭」
「家守綺譚」
「からくりからくさ」
梨木さんの描く「日本」、「日常」なんというか静かなたんたんとした感じ、が好きで。
一番のお気に入りは「家守綺譚」。
宮部みゆき
「レベル7」
「蒲生邸事件」
「ブレイブ・ストーリー」
「ドリームバスター」シリーズ
『気になっているけれど読んでいない本』がいろいろある作家さん。「蒲生邸事件」は好きな作品で、記憶は薄いもののイチオシ。「ドリームバスター」シリーズも挿絵も含めて好きな作品で、続編を早く読みたいところ。
恩田陸
「六番目の小夜子」
「光の帝国」「蒲公英草紙」「エンド・ゲーム」
「劫尽童女」
「月の裏側」
なんだかすっきりしない物語・・・。が意外に多い気がする。そんな中でも「光の帝国」はとっても好きな作品のひとつ。
荻原規子
「空色勾玉」「白鳥異伝」「薄紅天女」
「風神秘抄」
「これは王国のかぎ」「樹上のゆりかご」
「西の良き魔女」シリーズ
「RDG」シリーズ
日本を代表するといってもいいんじゃないでしょうか。ファンタジー作家さん。ファンタジーと言っても、ふわふわしたものではなく、文学と言えるレベルだと思います。初めて「空色勾玉」を読んだ時の感動といったら・・・忘れかけているけれど、びびっと来たのは覚えてます。どの作品も秀作です。
小野不由美
「十二国記」シリーズ(月の影 影の海、ほか)
「ゴーストハント」シリーズ
「屍鬼」
「過ぎる十七の春」
「緑の我が家」
「くらのかみ」
友人に勧められて読み始めた「十二国記」シリーズ。はまりましたね。中途半端な状態で出版が止まっているのは残念ですが、最高のファンタジーのひとつです。講談社文庫版よりも、やっぱり山田章博さんのイラストのあるホワイトハート版の方がいいです。ほかの作品もホラーっぽいものであっても、きちんとした結末を与えているので、「面白い」作品です。
上橋菜穂子
「守り人」シリーズ(精霊の守り人、ほか)
「狐笛のかなた」
「精霊の木」
「獣の奏者」シリーズ
一番最近はまった作家さん。一流ファンタジー作家ですね。「守り人」シリーズは新潮文庫版が好き。番外編を除いて、完結してしまったのが残念です・・・。
海外の作家さん
ヘルマン・ヘッセ
「シッダールタ」
仏陀の物語。読みにくいかと思ったら、案外面白いんです。
リチャート・バック
「イリュージョン」
「かもめのジョナサン」
村上龍さん訳の「イリュージョン」が好き。
ガース・ニクス
「古王国記」シリーズ(サブリエル、ほか)
この本は最高。ダーク・ファンタジー?ハリーポッターは読めなかったけど、これははまった。
ドン・ウィンズロウ
「ニール・ケアリー」シリーズ(ストリート・キッズ)
「ボビーZの気怠く優雅な人生」
途中で読むのやめてしまったけど、「ニール・ケアリー」シリーズは好きな作品のひとつ。
S・J・ローザン
「リディア・チン&ビル・スミス」(チャイナタウン、ほか)
これも途中で読むのやめてしまったシリーズだけど、面白かった。バディものっていうのかな。探偵もの。
ジャック・ヨーヴィル/キム・ニューマン 「ドラッケンフェルズ」「ドラキュラ紀元」
ミハイル・ナイーミ 「ミルダッドの書」
ロバート・J. ペトロ 「ホワンの物語」
ダレル T.ヘア 「ラマー愛と魂への旅」
パウロ・コエーリョ 「アルケミスト」
んん~、これだけではないんだろうけれど、いまは書いていて、お腹いっぱい。
やっぱり、ファンタジーだったり、非日常的な感触が色濃い作品が好きだということがよくわかる。
とりあえず今日はこんなところで。
2011年09月09日
雲黒斎トークライブ
ameenのお気に入りの本のひとつ
『あの世に聞いた、この世の仕組み』

の、著者「雲黒斎」さんが来沖されるようです。
【日時】2011年10月2日(日)
15:30開場 16:00開演→18:30
【会場】あやかりの杜 多目的ホール
沖縄県北中城村喜舎場1214番地
(http://www.ayakari.jp/site/view/index.jsp)
【料金】お一人様:3,000円
あの世に聞いた、この世の仕組み ブログ
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose
ん~、楽しみだ
『あの世に聞いた、この世の仕組み』

の、著者「雲黒斎」さんが来沖されるようです。
【日時】2011年10月2日(日)
15:30開場 16:00開演→18:30
【会場】あやかりの杜 多目的ホール
沖縄県北中城村喜舎場1214番地
(http://www.ayakari.jp/site/view/index.jsp)
【料金】お一人様:3,000円
あの世に聞いた、この世の仕組み ブログ
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose
ん~、楽しみだ
2011年09月08日
2011年09月07日
正当な努力
ちょこっと久しぶりに行ってみた東洋鍼灸院のミーティング。
こんな風なお話を聞きました。
「人は幸せになるために生まれてきたんだよ。だから幸せになる方法を知っているんだよ。
『わたしは幸せになる方法を知っている』
って、自分の脳に声に出して言い聞かせると、
ひらめきがやってくるかもね。」
それから、「正当な努力」っていうのは「自分を好きになる努力」ってことだよ。
どうしたら自分を好きになれるかって考えて、そのための努力をすることが『正当な努力」なんだよ。
どうしたら自分を好きになれるか。
自分の好きなところを考えてみる。
自分の褒められるところを考えてみる。
きっといろいろあるよね。
斎藤一人さんのこんなお話が頭に浮かぶこの頃。
「幸せになる覚悟を決めるんだよ。みんなその覚悟が足りないんだ。」
こんな考え方、こんな生き方なんてできない。
って決めて、それをやらないのは「自分」なんだよね。
いつだって幸せに生きられる。
そうするのを決めるのも自分だし、そうしないのを決めているのも、また自分。
覚悟。
腹をくくるってこと。
幸せになるのに必要なのは、覚悟なのかもしれないね。
2011年09月05日
福山雅治in沖縄
行ってきました。
福山雅治、初ライブin沖縄

まさに沖縄って感じの日差しの中、1週間分の汗を2時間で流してたどり着いたライブ会場。
いや~、楽しかった。
前回の「道標ツアーin福岡」に比べると格段に近い距離で福山さん、見せていただきました。
考えてみるとかれこれ15年くらいは曲聴いてるんだよね。
今度、またカラオケで歌お♪
2011年09月03日
2011年08月21日
本日は、晴天なり
今日は、お友達のはるさーさんが主催するクリーンアップ活動に参加してきました

今回の舞台は、うるま市うるみん周辺。
1時間くらいでしたが、結構あるもんですね~。
気持ちの良い晴天の中、朝からいい汗流しました。
今日はいい日だ!
ありがとうございます
2011年08月19日
2011年08月16日
生きる
なんだかここ数日
『生きなさい』
というメッセージが頻繁にやってくる。
数日前に見たDVD「ゴールデンスランバー」では、
『どんなに無様な姿をさらしても生きろ』
『死んだら、逃げたことにならないぞ』
『人間生きててなんぼだ』
沖縄戦を舞台にしたTVドラマでは、
『命どぅ宝』
久しぶりにぱらぱらとめくってみた「不死というあなたの現実」という本には、
『死への退却は、葛藤の終わりではない。』
そんなフレーズが次から次へと。
エイサーの夜には、こんな言葉が頭に浮かびました。
『腹をくくって、自らを明らかに表して、生きなさい。』
『そして、間違えてみなさい。』
別に、わざわざ間違ったことをしろと言ってるわけではなくて、間違える勇気を持って「選択」しなさい。そして、間違えたとしても、格好悪くても、生き続けていきましょう。
そんなメッセージのように感じました。
うん、
生きてみようじゃないですか。
タグ :生きる



